さいきんのおんがく
本日はお仕事明けにつき有給消化中です。
3月分。
- quasimode / Straight To The Land Of Freedom
- quasimode / oneself - LIKENESS
- Takuma Watanabe / The Old Mans Bad Gain
- Tickles / Today The Sky Is Blue And Has A Spectacular View
- Gutevolk / グーテフォルクと流星群/Tiny People Singing Over The Rainbow
- Organic Stereo / The Stories Linger in My Mind
- Larsen / Play
- The Books / Thought For Food
- Rickard Javerling / Two Times Five Lullaby
- Ljudbilden & Piloten / One Hundred Fifty-Five
- flica / windvane & window
- Acetate Zero / Softcore Paradise
- The Photographic / Pictures Of A Changing World
- .Tape. (Dot Tape Dot) / Tomavistas: (Selected Rarities 2002-2007)
- Marsen Jules / Golden
- Johann Johannsson / IBM 1401, A User's Manual
- Johann Johannsson / Englaborn
- Sonograph / Hindsight
- Kido Takahiro / Fleursy Music
- The Necks / Drive By
- The Necks / Hanging Gardens
- The Necks / Chemist
- くるり / Philharmonic or die
- 原田郁子 / 気配と余韻
- ASIAN KUNG-FU GENERATION / ワールド ワールド ワールド
3月はちょっとお金使いすぎた気がする……。前前から買おうと思っていたのを買ったのと、あらかじめ買おうと思っていたのがそこそこあったと。あと仕事忙しかったと。もうこういうところで紛らわしていくしかないんだもの。いつもの倍くらい買ってるか。
Necks は週末、札幌で購入。id:meddle は何年かぶりで行ったけど相変わらず変な偏り方をしていてよろしかったです。やっぱりあのくらい偏らないと面白くないよね。会社の同僚と音楽趣味の話がほとんど噛み合わない人間のためにもあのまま偏り続けてもらいたいものだ。やっぱりそういう点では関東は恵まれてるよね。偏った店がそれなりにあるので。北海道だとほぼあそこくらいしか選択肢がないんじゃないか?
3月のヒットでいくと, Necks "Hanging Gardens" 出だしのドラムからしてもうヤバイ。静から動への展開とかもうたまらんっす。Johann Johannson "Englaborn" もすごいな。なんだこの重みというか厚みというか。Ljudbilden & Piloten "One Hundred Fifty-Five" は音の多彩さと重なり方が凄くいいな。Opsvik & Jennings とか好みな人は是非といったところだろうか。アジカン「新しい世界"」は PV が凄かったのでそっちを見ておいたほうがいい。くるりは毎度毎度やらかしてくれるなあ。「惑星づくり」とか「WORLD'S END SUPERNOVA」にオーケストラ重ねてくるとは思ってなかった。これはやられた。